【楽天モバイル】おすすめのRakuten UN-LIMITの使い方

前回の記事Rakuten UN-LIMITをiphone11で使う!が多くの人に読んでいただけたので、今回はRakuten UN-LIMITのおすすめの使い方について書いていきます。
ここで前提条件なのですが、もしあなたがお住いの地域が楽天回線エリア内の場合この記事を読む必要はありません。この記事ではアンリミットを使ってみたいけど使う場所がパートナー回線エリア内の人に向けた記事になります。おすすめの方法です Rakuten UN-LIMIT(以下アンリミット)が使えるAndroidスマートフォンをお持ちの場合、また契約時に同時購入した場合(この方法で使う人が多いのかもしれませんが)私のおすすめの方法は簡単にできます。パートナー回線エリア内でお使いの場合5GBまでは高速でデータを使えますが、その後は最大1Mbpsで使い放題になります。 これはお昼時の通信速度を測定したときの結果ですが問題なく1Mbpsで使えていることがわかります。ちなみに一般的に1Mbpsでできることは以下のようなことです。 ・LINEをする ・Twtterの読み込み(動画や画像の読み込みは少し時間がかかる) ・Youtubeの通常画質(480px)での視聴 ・Webサイトの閲覧 見ていただければわかるように基本的には大抵のことはできます。遅くても1Mbpsあればある程度普通に使えるということはアンリミットの場合、速度制限がかかっても十分に使えるということです。ですが、私がおすすめするのはこの方法ではありません。1Mbpsで大抵のことはできるということは、逆に普段使っているときは1Mbpsで、高速で使いたいときだけ高速で使えたらより便利になると思いませんか?この方法が楽天モバイルのアンリミットだったら使えます。ほかの格安simの場合相度制限を自分で設定できたとしても速度制限時の通信速度が遅すぎるので満足に使えません。そこが解消されたのがアンリミットです。この記事ではその方法について説明していきます。

対象のAndroidを持っている場合

お使いのスマートフォンにGoogle play storeからmy 楽天モバイルをダウンロードします アプリを開いてログインすると以下の画面が表示されると思います。(通信が開通してすぐだと表示されない場合があります) データ制限モードのところをオンにすると通信速度が1Mbpsで制限される代わりに、残りの高速データ通信の量が消費されなくなります。高速で使いたいときは、またアプリを開いてオフにするだけです。たったこれだけのことを行うだけで今までより満足度が高く、実質無制限でスマートフォンを使うことができます。ちなみにアプリを入れなくてもWeb版のmy楽天モバイルにログインしても同様の動作を行うだけで同じ結果が得られます。

使えるiphoneでお使いの場合

iphoneでは使えない機種もあるようです。ぜひほかの方の記事を参考に確認してください。ここではiphoneが使えている前提で説明します。ただアンリミットがiphoneを動作保証していないこともあって、iOS版の楽天モバイルアプリではログインできません。アプリではできませんがやり方はいたってシンプルです。Web版のmy楽天モバイルにログインしてデータ制限モードのところをオンにするだけです。

まとめ

説明した方法を使っていただけばパートナー回線エリア内でもより満足して使えると思います。しかもただいま300万人限定で1年間無料キャンペーン中なので事務手数料3300円(期間限定でポイントキャッシュバックあり)だけで(人によってはプラスで新規端末の料金)使うことができます。ぜひ参考にしてみてください。